JIM-NET(日本イラク医療支援ネットワーク)は、イラクで、湾岸戦争以後激増している白血病に苦しむ子供たちを救うことを目的とした組織です。医療活動の資金援助のための様々な活動を行っています。
IRTジャパンは、その趣旨に賛同し、2007年に開催された「まつばらダブルスチーム戦」に於いて、東武スポーツクラブまつばらラケットボール愛好会に協力し、イラクの子供たちが描いた絵の「ミニ・アート展」を開催しました。この「ミニ・アート展」はJIM-NETの支援プロジェクトの一つです。
「まつばらダブルスチーム戦」では、皆様からの募金22,000円と、絵画貸し出し料30,000円(イベント運営費から)、合わせて55,000円が、JIM-NETに寄付されました。
環境・社会貢献活動
「メイク・ア・ウィッシュ」は3歳から18歳未満の難病とたたかっている子供たちの夢をかなえ、生きる力や病気と闘う勇気を持ってもらいたいと願って設立された団体です。
IRTジャパンは「メイク・ア・ウィッシュ」の活動に賛同し、各大会会場等で募金活動を行っています。
[各イベントでの集計金額はこちら]
\635,164-
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「東京YMCA国際協力募金」は、世界の貧困の中で暮らす人々が、自立して生活するための支援、および災害や紛争などでの助けを必要としている人に対しての緊急援助活動、復興プロジェクトに使われます。
IRTジャパンはこの基金のためにも、各大会会場等で募金活動を行っています。
[各イベントでの集計金額はこちら]
\121,079-
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JIM-NET(日本イラク医療支援ネットワーク)は、イラクで、湾岸戦争以後激増している白血病に苦しむ子供たちを救うことを目的とした組織です。医療活動の資金援助のための様々な活動を行っています。
IRTジャパンは、その趣旨に賛同し、2007年に開催された「まつばらダブルスチーム戦」に於いて、東武スポーツクラブまつばらラケットボール愛好会に協力し、イラクの子供たちが描いた絵の「ミニ・アート展」を開催しました。この「ミニ・アート展」はJIM-NETの支援プロジェクトの一つです。
「まつばらダブルスチーム戦」では、皆様からの募金22,000円と、絵画貸し出し料30,000円(イベント運営費から)、合わせて55,000円が、JIM-NETに寄付されました。
イラク・バスラ支援――JIM-NETnew!
(2008年05月04日)
IRTジャパンでは、「エコキャップ推進運動」に協力して、大会、イベント時等にペットボトルのキャップを回収しています。
集められたキャップは、「エコキャップ推進委員会」によって、リサイクル業者に売却され、その代金がワクチン寄贈団体に寄付されます。
キャップは通常はゴミとなってしまいますが、リサイクル可能な資源です。キャップ400個で10円になります。子供を救うポリオワクチンは1人分が20円です。
今後の大会、イベントでも回収を行いますので、ぜひ回収にご協力ください。その際には、50個をひとまとめにしていただけますようお願いいたします。
[キャップ回収詳細はこちら]
3,877個
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2007年5月13日(日)母の日、「つくばピンクリボンフェスティバル07」が開催されました。講演会、バルーンパフォーマンス、乳がん健診、専門医・認定医による乳がん相談コーナー等が行われたこのイベントに、IRT ジャパンのスタッフも参加しました。
2008年は5月11日(日)に開催されます。乳がんについて考えてみませんか?
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エコフラッグは、国連環境計画(UNEP)が認定した「スポーツと環境」のシンボルです。
運動会から世界選手権まで、あらゆるスポーツシーンで「エコフラッグ」を掲げ、参加者に環境を大切にする「エコプレー」の実践を呼びかけています。
IRTジャパンでも、ラケットボール競技を行う一人ひとりが、地球環境について考え、エコ活動に取り組むことを目標として、各大会会場でこのフラッグを掲げていきたいと考えています。
世界中の10億人を超えるスポーツ愛好家が環境問題の本質を理解し、環境を意識して行動すれば、必ず大きな力となって地球環境問題が解決に向かうと信じます。
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